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| ボウシンを使った地震シェルターの提案 |
| 命を守る = 家の完全倒壊を防ぐことです。 |
| せめて寝室だけでも ・ ・ ・ ・ ・ |
| そこで、地震シェルター「救急ルーム」をつくりませんか? |
| 8帖タイプ | 915,000万円 | (一括払いの場合) |
| (リフォームローン月々のお支払いの場合 59回 16,500円 初回 17,867円) |
| 実質金利は 3.2%で計算しております。借り入れの時期により金利は変動している場合があります。 |
| 標準工事内容ー工事部分解体、耐震工事+制震工事、天井・壁ビニルクロス、床フローリング゙、 巾木、廻縁含みます。 |
| 既存大引き、根太、内外建具、照明、コンセントは現状使用です。 |
| 2階建て30坪程度の1階洋室8帖ボウシン20セットが標準となります。 |
| 揺れを吸収し ・ ・ ・ ・ ・ |
| 粘り強く抵抗し ・ ・ ・ ・ ・ |
| そして形状を復元する ・ ・ ・ ・ ・ 画期的制震工法 |
| 抵抗 : | 静的荷重試験で構造用合板が破壊された後も、約1トンもの荷重に耐え続けました。 |
| 減衰 : | 自動車のサスペンションのように地震の力を柔らかく吸収し、揺れを最大1/3減らします。 |
| 復元 : | 四隅のバネで円を構成、円の復元力で揺れによる変形を戻します。 |
| *上記はBL-3をモデルとしてのイメージでディフォルメしております。 |
| *状況により、ボウシンを取り付けられない箇所が出る場合も有りますが各面4セットとして、取付位置の変更を致します。 |
| *ボウシンBL-3の場合アングル金物は、状況により他の耐震金物に変更する場合があります。 |
| 地震による被害の第一は揺れによるものです。揺れは家具などを転倒させ、家族には凶器となります。 |
| 更に室内を破壊し建物を倒壊させます。 |
| 「ボウシン」は地震の揺れに抵抗、減衰し、更に復元力で地震から大切な家族、財産を守ります。 |
| 自分の家をシェルターにすれば、路頭にまよわずにすみます。 |
| ボウシンBL-3 試験データ (株式会社 住宅構造研究所) |
| 静的試験 |
| 「驚異の余震対応効果」 |
| ボウシン「荷重-変位曲線」に着目してみると、それぞれの履歴曲線の道筋の誤差が小さいことが |
| 分かります。これは、構造体に継続的に衝撃荷重をかけて大きく変位させても、構造体の耐力が |
| 衰えないことを意味しています。通常の耐力面材等では、継続的に衝撃荷重をかける度に構造体 |
| の変形に接合部の耐力がついていかず、釘が曲がったり、釘穴、ビス穴が広がり、構造体の耐力 |
| の低下を招きます。しかし、ボウシンは何度も衝撃荷重をかけて構造体を変位をさせても、構造体 |
| 耐力の低下が極めて小さいことが証明されました。これらのことからボウシンは、「繰返しの余震 |
| に対して効果を発揮」することが分かりました。 |
| 「驚異の復元力」 |
| ボウシン「荷重-変位曲線」の中心(+-0)を履歴曲線が何度も通ることが確認されます。 |
| これは構造体に継続的に衝撃荷重をかけて大きく変位させても、荷重をかけない時は、ほぼ元の |
| 形状にもどっているということを示しています。これらのことから、ボウシンの復元力が極めて高い |
| ことが分かります。約24KN(2.4t)の衝撃荷重に耐え続け194mm変位した後、元の0mmまで復元した |
| ことからも、ボウシンのまれに見る復元力が証明されました。 |
| 「驚異の靭性(粘り強さ)」 |
| ボウシン「荷重-変位曲線」の終局耐力及び終局変位量に着目します。赤いラインが構造用 |
| 合板ですが、変位160mmの所で破壊されてしまいました。通常、ボウシンを設置していない構造体 |
| はそこで降伏してしまうのですが、その後は、ボウシンだけで約14KN(1.4t)の衝撃荷重に耐え |
| 続け、194mm変位させても抵抗力を維持していることが分かります。これは、非常に「靭性(粘り強さ)」 |
| が高いことを示しています。 |
| 動的試験 |
| 「驚異の余震対応効果」 |
| 動的試験でボウシン「荷重-変位曲線」に着目してみると、履歴曲線の形状や大きさが異なる |
| ことが分かります。これは、構造体に繰返し振動衝撃荷重をかけて大きく変位させても、構造体の |
| 揺れ幅が次第に減少して行くということなのです。これは構造体の耐力が衰えないことを意味して |
| います。ボウシンは揺れを大幅に減らすため、柱や梁に負担をかけません。したがって、何度も |
| 振動衝撃荷重をかけて構造体を変位させても、構造体の耐力の低下が極めて少ないということ |
| が分かります。これらのことからボウシンは、「繰返しの余震に対して効果を発揮」するのです。 |
| 「驚異の減衰」 |
| 動的試験でボウシン「荷重-変位曲線」に着目してみると、履歴曲線の大きさの異なる形状が |
| いくつかあり、履歴曲線からどのくらい振り幅が減少しているか読み取ることができます。変位 |
| 減少幅の大きさで変位減衰量が分かります。減衰のある構造体は耐力の衰えを緩やかにします。 |
| ボウシンは、自動車のサスペンションのように地震の揺れを柔らかく吸収し、建物の寿命を大幅に |
| 延ばします。 |
| 「驚異の靭性(粘り強さ)」 |
| 動的試験でボウシン「荷重-変位曲線」に着目して見ると変位は+193mm、-193mmで合わせ |
| て386mmも繰返し大きく変位していることが分かります。これは、非常に「靭性(粘り強さ)」が高い |
| ことを示しています。一般的にこの「靭性」は、エネルギー吸収能力を表現していると言われ、 |
| 「荷重-変位曲線」で示された面積で決定されます。 |
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